戻る

お申込はTOPページから  

●おかずラウンジは新しい時代に対応した小売形態です。グラム1円でバイキング式で顧客に好きな惣菜を安く提供し地域のコミュニティを強化していく商法です。手法としてNPO活動、地域通貨、コミュニティジネス等を組み合わせることで経営の差別化を図ろうとするSOHO的小売業です。少子高齢社会を向かえ大変注目されています。
経営のノウハウ、店舗立地、メニュー開発等をすべてご指導いたします。全国で展開中です。将来的には全国おかずラウンジのアライアンスネットワークの確立を目指しています。また、社員教育のすべてをフォローしご指導いたします。


●おかずラウンジは経済活動と社会福祉活動の両者の目的を同時に達成しようとする事業です。
民間経営したり、NPO経営でしたり運営形態は主催者次第です。次の10項目をお感じましたらご連絡下さい。
目標は @地域社会のコミュニティの充実
     Aお年寄りの生き甲斐の提供
     B地域NPO活動の推進
     Cおかずラウンジ経営活動の確立
     DSOHO、ベンチャーの第二事業部の役割
     E地域一体となったコミュニティビジネスの創設
     F第二の人生のサイドビジネス事業
     G生き甲斐の発見
     Hボランティア活動の充実
     I地域人材の最大活用


   
                              

(写真はクリックで拡大可) 

◆青森県十和田市ひまわり家族亭1号店(3号店までオープン・平成16年4月現在)
●おかずラウンジの成功事例です。地元素材を使った惣菜はすべて量り売りです。競争に打ち勝つノウハウをご指導致します。惣菜を作ることに自信の有る方であればどなたでも参加できます。
経営革新の申請と資源活用型活性化事業の補助金活用で店舗開設から商品開発さらにBtoC、BtoBまでを一環して指導いたします。只今全国市町村に1っヶ所で募集しています。 
(上記写真は青森県十和田市のひまわり家族亭です)

●PH総研が提唱・おかすネットワークビジネスの仲間に入りませんか。
 小売業、惣菜業、手作り惣菜の得意な仲間等賛同され意欲があれば参加できます!!

●高齢者が楽しく暮らせ、地域が楽しくなる、そしてお金がかからないとしたら取り組みますか?
地域通貨とNPO活動、商店街活性化、ITネットワーク化を同時に達成していく21世紀型地域振興のビジネスモデルがおかずラウンジ構想です。現在全国的に取り組んですでに成功例も出てきました。全国の都道府県1箇所に、おかずレストランを計画しています。

●下記のビジネスモデルを参照にし完成ませご指導いたします。
完成したおかずセットはe−コマース商品化をして実施地区の交流や都会のNPO団体に、全国のお年より世帯、一人暮らし世帯の食文化の夢をお届けいたします。
ニューヨーク・ブロードウエイのDDS(デーリー・デリカ・ショップを参照に鰍oH総研が日本番ビジネスモデルに企画したものです。参加をお待ちいたしてます。

◆おかずラウンジは下記の手順で推進するビジネスです。(既存事業と併用で経営できます。)
 @基本的にはお年寄りの支援事業であること(総務省の支援メニューを活用)
 A経営革新事業として県に申請します(経営革新の支援メニュー活用)
 Bグラム1円の店(おかずラウンジ)を経営します。
 CNPO法人を設立しコミュニティビジネスを展開します
 Dおかずラウンジは個人、商店街、任意団体、NPOのいずれでも主体になれます
 E地域通貨を活用し現金支出を最小限に抑えます。
 F地域振興として地域住民の支援を受けアライアンスを編成します
 G参加者は地域通貨を使用しおかずラウンジでお食事ができます。
 H何をしてあげれるか、何をしてもらいたいかのデータベースがポイントです。
 I社会活動で地域通貨を発行する原則で推進します。
◆おかずラウンジは新しいSOHOビジネスです。

 e-コマース時代、ボーダレス時代に代表されるように、今新しいSOHOビジネスが
注目されています。
BtoCの時代からBtoB、CtoBの時代に変わろうとしています。
そのビジネスコンセプトは

@楽しむこと
A無理をしないこと
B好きな活動だけすること
C地域に貢献すること
D生き甲斐を見つけること

このように生活大国を目指すビジネスコンセプトは確かに変わりはじめました。
気楽に女性が、学生が独立する時、現状のがビジネスを経営革新する時SOHOを創業することをお勧めいたします。弊社はこうしたアントレプレナー(起業家)を応援します。
下記の要領で指導いたします。国の補助金で指導しNPO活動と地域通貨を活用しユニークなビジネス(コミュニティビジネス)を指導いたします。どうぞ気楽にご相談下さい。


おかずラウンジの事業内容について

おかずラウンジ事業の概要
お年寄りをケアするとか、介護するといった福祉は基本ですが、より一歩進めて、お年寄りの触れ合い、一人暮しのコミュニケーション、住民の新しいふれあい、出会い、そして楽しい食事を提供し支援し、自分なりの生きがいで、社会への参画等を促し、住民、商業者とシニアが一体となり、生活の快適性を追及していこうとする21世紀型の地域振興で、福祉活動と商業活動を統合するシステムづくりなのです。
 

ここで云う『おかずラウンジ』とは日常の食卓のおかずを始め旬の1品も対象になります。郷土汁や名物飯も対象になります。より地域のらしさ(アイデンティティ)を表現した調理食品を郷土料理としてNPO活動で造り、量り売りするおかずラウンジに供給され販売していく仕組みです。
NPO、地域通貨、商業活性化、基幹業務のIT化の4点セットの事業です。 4点毎詳しく説明し事業を展開完成していきます。

 ◆目的
1.21世紀にむけた新しい社会活動
2.新しいSOHOビジネスの誕生
3高齢者の支援事業り
4.生活大国として地域コミュニティの確立
5生き甲斐の再発見
  ◆効果
@ 一人暮らしでの食事支援
A 新しい地域コミュニティの創造

B 楽しいスタイルの食事文化の創造
C 街中で楽しむふれあい創造
D 地元商店街の活性化(スタンプ・ポイント事業でのタイアプ
  ◆おかずラウンジ事業
@ おかずラウンジ確立
A おかず加工厨房センターの創設
B おかず生産組織体制の確立(NPO)
C おかずメニュー、レシピの開発
D おかず交流会イベントの開催
  ◆地域通貨の取り組み
@ 地域通貨の活用
A 地域通貨研究会の創設
B地域通貨のシステム構築
C地域通貨とNPO活動
D 地域通貨、NPO活動範囲と規約
  ◆NPO活動
@ してあげれるリス作成ト
A して貰いたいリスト作成
B NPO活動範囲の決定
C NPOの地域通貨での評価体制
D NPOセンターとコミュニティビジネス
  ◆商業活性化方式
@地域通貨参加店募集
A地域通貨参加規約
Bスタンプと地域通貨
Cポイントカードと地域通貨
D商品券と地域通貨
  ◆.コミュニティビジネスメニュー
@ おかず特産品づくり事業
A おかず大使事業
B おかずフエスタ事業
C 夕食バザール事業
D 夕食映画祭事業
E マンガ会館事業
F インターネット事業
G リサイクルショップ事業
H 資源回収エコシステム事業
I こんにちは運動推進事業
  ◆おかずラウンジ周辺開発
@ 街中のコアゾーン化
A 散策コースの整備
B ペディストリアンモールの整備
C 散策コースの整備
D ステンドグラス街路灯
E いこいのベンチ
F BtoCのポータルサイト
G BtoBのサイトリンク
H CtoCのサイト策定
I e-コマースのインフラ『整備
  ◆.コミュニティビジネスについて
@ おかず惣菜事業
A 資源回収事業
B フリーマーケット事業
C お届け事業
D 各種代行事業
Eその他NOP活動
  ◆団体、住民、行政棟の役割
@ NPO.地域通貨の支援体制(行政)
A 地域通貨参加商業者の募集(商工会)
B NPO参加(高齢者)
C フリーマーケットの開催(農業者・漁業者等)
D NPO活動、地域通貨活用(住民)

●上記のおかずラウンジはすでに成功事例があり、弊社では店舗展開のマニュアル完成し参加をお待ちいたしております。県の最低1カ所、全国50箇所を目標に活動しています。既存事業と併用して経営していく新しいSOHOビジネスです。
全国のやる気なる経営者の参加をスタッフ一同お待ち申し上げています。