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IT時代にこそヒューマンタッチが不可欠です。高齢者の会話、ふれあい、食事会が新しい地域社会のコミュニティビジネスを生み新しい街づくりを創造していきます。
21世紀型小売業/おかずラウンジ構想で生き残り、勝ち組みのなろう!!

1.スーパーは何故苦しいのか
  1)買いだめ志向が変った
  2)顧客ウオンツがわからない
  3)プリパッケイジの反発とは
  4)マインドシェアを忘れている
  5)欲しいものがない

2.消費者側の変化とその欲求
  1)世帯数が変った
  2)生活習慣病対策が必要
  3)若者は料理が出来ない
  4)コンビニで朝食感覚に対応できるか
  5)地域貢献ができるか

3.何が変ったのか、どんな転換が必要か
  1)技術からプロセスへ
  2)ブランドからマインド
  3)マーケットシェアからマインドシェアへ
  4)オフコンからパソコンへ
  5)既得権から創新へ

4.経営者の意識改革が不可欠
  1)TQCからBSCへの大転換
  2)ITリテラシーの勝負だ
  3)DBMSが勝負だ
  4)株主重視からステークホルダー重視へ
  5)経験値からビジネスモデルへ

5.ハイタッチ商法と勝ち組みになる条件とはとは
  1)ITタッチ×ヒューマンタッチの公式
  2)NPOでヒューマンタッチ
  3)地域通貨で商店街活動とNPO活動を活発に
  4)おかずラウンジは楽しい福祉活動
  5)採算の有る事業の創造と起業化
  6)ホームページで全国にメッセージ
  7)高齢者が活き活きしてくる福祉活動
  8)買い物支援体制はイントラネットで
  9)ハイタッチ商法はボランティア精神で
 10)NPO活動のDBを確立せよ