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21世紀型地域振興と地方行政改革の進め方

                 〜講演形式と2日間〜3日間コースがあります。ご請求はTOPページから〜

●講演は2時間です。一泊2日研修は第一日目朝10;00〜4時まで、二日目、10時から午前中で終了です。
2泊三日研修は事例研究と個別ヒヤリングをして総評致します。各課の政策策定まで指導いたいます。
詳しくは電話、メールで打ち合わせして研修テキストを地域事情に合わせ作成いたします。

                                                      椛纒\取締役倉重忠男


1.21世紀型社会はどう変わるのか
  1)デジタル社会で第三の波がやってきた
  2)国内外のボーダレス時代に如何に対応すべきか
  3)e-コマースで地方に経済振興の大変革期を迎えている
  4)働き甲斐と生き甲斐の両立が求められる

2.健康・情報・福祉・環境がキーワード
  1)健康と地域振興政策の課題と目標
  2)情報と地域振興政策の課題と目標
  3)福祉と地域振興政策の課題と目標
  4)環境と地域振興政策の課題と目標

3.地域コミュニティビジネスで地域経済はよみがえる
  1)地域コミュニティビジネスとは何か
  2)高齢社会の最適の地域活動になる
  3)もてる資源のフル活用とは
  4)地域リーダーが地域を変える

4.資金が無いのではない、地域通貨がある
  1)ボランティアではニーズが埋められない
  2)時間と資源の有効活用は不可欠
  3)地域通貨の役割と運営のポイント
  4)NPO活動と地域通貨が一体となり有効になる

5.地方行革の進め方10カ条
  1)SWOT分析で現状を正しく把握せよ
  2)CSF分析でコアコンピタンスを掴め
  3)コンプライアンス行動倫理を確立せよ
  4)BSCで戦略目標を明確にする
  5)結果目標の策定と留意点
  6)先行指数を明確にしてチェック体制を強化せよ
  7)最終実績の出し方と評価体制とは
  8)住民参加型地域振興を目指せ
  9)高齢者の知恵を活かす時がやってきた
 10)生き甲斐の追求で地方の魅力を出せ