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                 皆様にごあいさつ  鰍oH総研 代表 倉重忠男 新宿御苑のシダレザクラ
                                                           
                 
地域コミュニティビジネスで勝負!!

 景気は確実に上向いています。地方が肌で感じるのは後1年はかかりますが
いよいよ本格的な春の到来、日本経済もその日を迎えようとしています。
21世紀型の新しい地域振興は弊社推進の地域コミュニティビジネスです。
(詳しくはTOPページでご参照下さい)経済一点張りの大国を目指すのではなく生活を楽しむ、楽しい仕事をする、地域の支援をすることで生活が楽しくなるといった事を目標にする生活大国を目指すべきです。弊社はこの実現のために
       ●コミュニティビジネス+おかずラウンジ+地域通貨+NPO
といった新しい地域振興のビジネスモデルを完成しました。各地にその成功事例が出始め全国展開していく計画です。独自の地域振興の手法を
〇何をしたいのか(地域ビジョン・生活大国の実現)
〇何をすべきか(地域コミュニティビジネス)
〇すべきことをいかにして実現するのか(SWOT/CSF/BSCと地域再生計画)
弊社ではこのステップで地域再生再生プランを策定いたします。
 またコミュニティビジネスはBtoC,BtoB,CtoB,CtoCのe−コマース市場を拡大させます。弊社もITコーディネータのネットワークを確立し、これに対応させています。
時を同じくして総務省でコミュニティビジネス支援が決定になり平成16年度から2〜3年で3000箇所の地域や法人を対象に実施されます。弊社も新年度の重点事業として取り上げています。
是非弊社の進めるコミュニティビジネスに取り組んで頂けると心より願い、スタップ一同御待ち致しております
敬 具
                                         
                                         中小企業診断士
                                         販売士1級士 
                                         右脳・左脳分析ファシリテーター/
                                         中小企業診断士/ ITコーディネータ
                               
鰍oH総合研究所代表取締役 倉 重 忠 男

 
e−JAPAN におけるe−コマースの重点施策(政府IT政策より)
e- japann の概要LINK                    

<電子商取引市場に関する主要指標(2000年)>

   電子商取引市場規模 年間成長率 電子商取引化率
B to B市場 22兆円 60% 3.8%
B to C市場 8,240億円 145% 0.25%

d セグメント別電子商取引市場規模および電子商取引化率(EC化率)

   1998年 2000年
品目 市場規模
(億円)
EC化率
(%)
市場規模
(億円)
EC化率
(%)
1.電子・情報関連製品 43,000 8.40% 125,000 22.00%
2.自動車 33,000 7.40% 73,000 15.00%
3.化学製品 90 0% 240 0%
4.電気・ガス 0% 0%
5.紙・事務用品 100 0.10% 160 0.10%
6.運輸・物流 260 0.10% 2,900 1.10%
7.食品 3,700 0.60% 2,600 0.40%
8.繊維・消費財 3,100 0.50% 5,800 1.00%
9.建設 110 0% 2,700 0.20%
10.産業用機器 600 0.10% 1,100 0.30%
11.鉄・非鉄・原材料 2,300 0.40% 3,900 0.70%
合計 86,260 1.60% 217,400 3.80%
d セグメント別電子商取引市場規模および電子商取引化率(EC化率)
   1998年 2000年
品目 市場規模
(億円)
EC化率
(%)
市場規模
(億円)
EC化率
(%)
1.PCおよび関連製品 510 3.60% 910 6.07%
2.旅行 230 0.15% 610 0.40%
3.エンタテイメント 30 0.02% 590 0.35%
4.書籍・音楽 70 0.30% 200 0.75%
5.衣類・アクセサリー 140 0.09% 270 0.17%
6.ギフト商品 15 0.03% 40 0.07%
7.食料品 170 0.06% 330 0.11%
8.趣味・雑貨・家具 100 0.08% 220 0.16%
9.自動車 860 0.90% 2,020 2.12%
10.不動産 880 0.20% 1,760 0.33%
11.その他物品販売 100 0.05% 540 0.25%
12.金融 170 0.20% 440 0.56%
13.サービス 85 0.01% 310 0.03%
合計 3,360 0.11% 8,240 0.26%