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美しい国おこしと中心市街地のあり方

1.日本文化の始まりは心おこしで始まった
  1)歴史で美しい国は古代から始まっている
  2)大和はまほろば・が生みだした日本人の心
  3)新しい社会の仕組みは子供の絶対教育
  4)日本列島の伝統的美を復活しよう

2.都市文化の見直した新しい国おこしとは

  1)文明と文化に違い
  2)神教と仏教の影響と国おこし
  3)武士道の国おこしはどんな影響があったか
  4)里山文化こそ新しい国おこしのヒントだ
  5)大路小路の文化は新しい都市計画だ

3.これまでとこれからの中心市街地活性化の違い

  1)中心市街地だけを考えるのではない
  2)自然・社会・人間のプライオリティが基本
  3)奥山と棲み分けでの全体構成が基本
  4)都市機能の集中化の基本と構成要素
  5)ソフト・ハードの歴史的文化を入れ子する

4.中心市街地に地域の新しい顔が鎮守の杜だ

  1)自然との棲み分けが基本
  2)自然の情緒的感性を都市に入れ子する
  3)庭園文化をコアゾーンとする地域の座標が不可欠
  4)武道・茶道・詩歌文化を見直そう
  5)郷土史を中心に地域の正しい歴史認識から始めよう
  6)自然愛・品格のある都市計画は棲み分けで決まる
  7)中心市街地とそれ以外の棲み分けが不可欠
  8)1.5次化、3.5次化で地域コミュニティビジネスを展開しよう
  9)ビジットジャパンで3.5次産業の拠点を確立しよう
 10)子や孫に引き継ぐふるさと愛で鎮守杜構想を確立しよう